シンポジウム & プログラム

E-2 : エコものづくりセクション

Organizers:

Representative
・ 岡部 敏弘 芝浦工業大学
Correspondence
・ 嶽本  あゆみ 沖縄工業高等専門学校  tkmt@okinawa-ct.ac.jp
・ 秦 啓祐 千葉職業訓練支援センター kh3137@yahoo.co.jp>
・ 福田 浩二 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 fukudak272@affrc.go.jp
・ 大谷 忠 東京学芸大学 t-ohtani@u-gakugei.ac.jp
・ 小川 和彦 島根職業能力開発短期大学校 Ogawa.Kazuhiko@jeed.or.jp
Co-Organizers
・ 岸本  良美 お茶の水女子大学
・ 荒武 志朗 宮崎県木材利用技術センター
・ 伊東 繁 沖縄高専名誉教授
・ 高崎 明人 芝浦工業大学工学部
・ 合田 公一 山口大学
・ 吉澤 秀治 明星大学理工学部
・ 西本 右子 神奈川大学理学部
・ 篠原 嘉一 物質・材料研究機構
・ 斎藤 周逸 国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所
・ 柿下 和彦 職業能力開発総合大学校
・ 清水 洋隆 職業能力開発総合大学校
・ 足立  幸司  秋田県立大学
・ 中井 毅尚  三重大学大学院生物資源学研究科
・ 辻 純一郎 群馬職業訓練支援センター
・ 水渡 博幸 千葉職業能力開発促進センター高度訓練センター (高度ポリテクセンター)
・ 本間 千晶 北海道立総合研究機構
・ 青栁  充 広島県立大学
・ 吉村  治 金沢工業大学
・ 小野 浩之  青森県産業技術センター
・ 山口 明 岩手大学工学部
・ 位地  正年 筑波大学 

Scope:

環境配慮型商品作りを強く世界が、求められています。素材や設計、生産、使用後の廃棄など、各過程での環境負荷を少なくした商品であること。文房具、食品など生活必需品から、自動車、家庭用の分散型電源まで、極めて広い範囲のものづくりに求められています。バイオマス資源を活用した循環型処理技術やバイオマス資源を使った環境配慮型商品作りなどが、強く求められています。バイオマス利用を中心とし、バイオマス資源外の材料も視野に取り入れ、エコプロダクトの多分野にわたり横断的に討議していきたいと思います。また、バイオマス資源以外も環境配慮型商品作りを強く世界が、求められています。素材や設計、生産、使用後の廃棄など、各過程での環境負荷を少なくした商品でコストも安価で循環型に使える環境配慮型商品作りを推進するセッションです。

Topics:

1.エコプロダクト
2.エコマテリアル
3.天然資源
4.リサイクル
5.バイオマス