シンポジウム & プログラム

E-3 : 新しい多価値循環のための材料の信頼性・修復技術

Organizers:

Representative
・ 村上 秀之 物質・材料研究機構
Correspondence
・ 村上 秀之 物質・材料研究機構 murakami.hideyuki@nims.go.jp
Co-Organizers
・ 原田 幸明 物質・材料研究機構
・ 小棹 理子 湘北短期大学
・ 落合 庄治郎 京都大学
・ 田淵 正明 物質・材料研究機構
・ 篠原 嘉一 物質・材料研究機構
・ 加納 誠 東京理科大学
・ 津崎 兼彰 九州大学
・ 中尾 航 横浜国立大学

Scope:

世界的にサーキュラーエコノミーという潮流が巻き起こっており、リマニュファクチャリング、リファービッシュ、リペアという動きがこれからの主流になってくるものと予想される。その際カギとなるのは修復技術と信頼性の評価技術である。本シンポジウムではこれから求められる「材料の医者」を目指して材料の修復技術と信頼性の確保・評価技術の結集をはかる。

Topics:

1.リマニュファクチャリング
2.寿命診断
3.修復技術
4.信頼性評価
5.マルチバリュー循環